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■陶芸の芸風・その2■



作品を見て、
「なんかさー、最近、芸風が変わってきたんじゃない?」
「ドキッ!」
芸風っていう言葉、こんな風に使います。

芸風シリーズの2回目、始まり始まりー。

Mさんの作品
か、可愛い・・・

<Mさん>
「陶芸修行」ではおなじみ、多国籍人のMさん。
人柄とともに、作品もユニークのひとこと。電動ろくろはやらずに、もっぱら手びねりです。上の作品のように、具象的なものから、抽象的なもの(*1)まで多彩。大作が多いのも特徴です(*2)。

前にも紹介したように、関西弁の人。赤ぴの人、全員が友達なんじゃないでしょうか。大N先生のような、お笑い系の作品も数多く残しています。


小N作。さすがですねー
<小N先生>
まだ学生のN先生。大N先生と同姓なので区別して、小N先生。普段は「Aちゃん」と、名前で呼ばれています。K先生の後輩。

さすが現役、うまいですね。若いから馬力もありそう。まだ、数回しか会ってないけど、素直ないい娘です。


*1 違っていたらごめんなさい、遊々にはそう見えるもののあります。

*2 焼成代がすごいと思う。



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